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 現在開いている全てのタブを、一括更新できるようにするFirefox アドオン 「all reload」

今日は、開いている全てのタブを一括更新できるようにする Firefox アドオン を紹介しようと思います。

ページ上での右クリックメニューから、全てのタブを一括更新できるようになる
ページ上での右クリックメニューから、全てのタブを一括更新できるようになる


「all reload」 は、全てのタブを一括更新できるようにするFirefox アドオンです。
ページ上での右クリックメニューから、開いている全てのタブを一括リロードできるようにする...
というシンプルな右クリックメニュー拡張アドオンです。

設定という設定はなく、また操作も

  • 全てのタブを再読み込みしたい時に、ページ上で右クリックして 「all reload」 を選択する
だけなので超簡単。
普段、複数のサイトを監視している人などにおすすめです。

ちなみに、

  • ツールバー or アドオンバー
  • タブの右クリックメニュー
  • ショートカットキー
から、一括リロードを行えるようにする 「ReloadAll!」 というアドオンもあります。
興味のある人は、両方とも試してみると良いでしょう。

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 ポータブル版CCleaner のアップデートを支援&機能も拡張してくれるソフト 「CCleaner+」

今日は、ポータブル版 CCleaner のアップデートを支援し、尚且つ機能も拡張してくれるソフト を紹介しようと思います。

CCleaner+
CCleaner+

Windows 起動時に、アップデートを自動で行わせることも可能
Windows 起動時に、アップデートを自動で行うことも可能


「CCleaner+」 は、ポータブル版 「CCleaner」 のアップデート支援&機能拡張 ツールです。
実行するだけで、「CCleaner」 を最新版にアップデートし、尚且つ機能拡張も行ってくれる※1...
という 「CCleaner」 専用のアップデーター&拡張ツール で、ワンクリックのみで全ての操作を
行ってくれるところが最大の特徴。
※1 以前紹介した 「MPC-Updater」 と同じ作者によるツール。

“ 機能拡張 ” の具体的な内容は、

  • KMPlayer / foobar2000 / Google Talk 等々、より多くのアプリケーション履歴を
    検出&消去 できるようにする
というもので、これは 「CCEnhancer」 と同等のものになります。
( 「winapp2.ini」 ファイルの追加)
より多くのアプリケーション履歴を消去できるようになる

前述の 「MPC-Updater」 と同じく、やはりWindows 起動時にサイレントアップデートを行うことも
できたりします。
(メインウインドウを表示させることなく、アップデートを自動で行う機能)

ちなみに、インストール版の 「CCleaner」 でも無理矢理使えなくはありません。
しかし、機能は “ 最新のポータブル版 「CCleaner」 をダウンロード&解凍 ” のみになるので、
上書き自体は自分で行う必要が出てきます※2
( 「winapp2.ini」 の追加は、普通に行われる)
※2 ポータブル版 「CCleaner」 が、「C:¥Program Files¥CCleaner¥CCleaner」 内に展開される

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 Media Player Classic - Homecinema のアップデート支援ソフト 「MPC-Updater」

今日は、Media Player Classic - Homecinema のアップデート支援ソフト を紹介しようと思います。

入手できる最新のバージョンと、現在のバージョンが表示されている
MPC-Updater


「MPC-Updater」 は、「Media Player Classic - Homecinema」 のアップデート支援ツールです。
実行するだけで、「Media Player Classic - Homecinema」 を最新版にアップデートしてくれるという
「Media Player Classic - Homecinema」 アップデーターで、ワンクリックするだけで全ての操作を
行ってくれるところが最大の特徴。

Windows の起動時に、アップデートを自動で行うようにすることもできたりするので、アップデートを
シームレスに行うことも可能となっています。

ちなみに、最新版のチェックは、 SourceForge.net のものを参照することで行われます。
そのため、普段 XhmikosRXvidVideo.RU で配布されているものを使っている場合、逆に
ダウングレードになることもあるので注意が必要です。

加えて、「Media Player Classic - Homecinema」 を 「C:¥Program Files¥」 内にインストール している場合?、言語パックのフォルダが一つ下の階層にできてしまうバグがあるようです※1
(多分、すぐに修正されるはず...)
※1 フォルダが 「C:¥Program Files¥Media Player Classic - Home Cinema¥Lang¥Lang」 内に
できてしまう。
上記フォルダ内に入っているファイルを、一つ上の 「Lang」 フォルダ内に上書きしてやる必要が
出てくる。
私は、インストーラーなしのMPC を 「D:¥download¥media¥MPC-HC」 というパスで使っているが,
この場合 「Lang」 フォルダのバグは発生しなかった。

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