スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 画像が3D アニメーションするスクリーンセーバー「AVS Flying Images Screensaver」

今日は、手持ちの画像が3D アニメーションするスクリーンセーバーを作成できるソフト

を紹介しようと思います。

「AVS Flying Images Screensaver」は、3D アニメーションを伴うスクリーンセーバーを作成する
ことができるソフトです。
奥行きのある3D 空間内で、手持ちの画像ファイルが

  • 落下したり、
  • 視点を変えるようにして回転したり、
  • 奥の方へと移動 & 手前に移動したり
していくようなスクリーンセーバーを、簡単に作成することができます。

なぜかスクリーンショットは撮れなかったので、一応公式サイトのスクリーンショットへの
リンクを貼っておきます。
 スクリーンショット

使い方は以下のとおり。

  1. まず、スクリーンセーバー設定画面で、デフォルトのスクリーンセーバーを
    「AVS Flying Images Screensaver」にします。
  2. 「設定」ボタンをクリックします。
  3. 「AVS Flying Images Screensaver」というウインドウが表示されるので、中央のリストに
    素材とする画像ファイルをドラッグ&ドロップして登録します。
    AVS Flying Images Screensaver
  4. 次に、左下の「Select Scheme」欄で、実行するアニメーションの種類を選択します。
    実行できるアニメーションには、
    • Rotation
      画像が、落下しつつも時折3D 回転するアニメーション
    • Falling
      画像が落下していくアニメーション
    • Approach
      画像が前面から後方(奥)へ、後方から前面へと移動してくるようなアニメーション
      (バックグラウンドでも、画像が上下に移動している)
    • Motion
      奥行きのある画面内で、画像が左から右へと移動していくアニメーション
    • Falling rotation
      軽度の回転を伴いながら落下していくアニメーション
    の5 つがあります。
  5. 隣の「Preview」ボタンをクリックし、実際の動作を確認してみます。
  6. 最後に、「OK」ボタンを押せば設定完了。



Appendix

最近の番外ソフト

月別ソフト

広告


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。