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 ソフトウェアのパッケージ画像を画像を作成することができるソフト「Easy Boxshot」

今日は、ソフトウェアのパッケージ画像を画像を作成することができるソフト を紹介しようと思います。

Easy Boxshot」は、ソフトウェアのパッケージ画像を作成することができるソフトです。
(パッケージ画像 = 製品版ソフトの箱のような画像)
あらかじめ用意された50 以上のテンプレートを基に、立体的に見えるパッケージ画像を
簡単に作成することができます。
パッケージ画像にはテキストを挿入することもでき※1、また綺麗な床に反射しているような
“ リフレクション効果 ” を加えることもできます。
※1 ただし、日本語は文字化けしてしまう模様。
また、文字数制限もある。

完成したパッケージ画像は、bmp / jpg / png / gif 形式の画像ファイルとして保存することが
できます。

Boxshot
Boxshot3

Boxshot2

Boxshot4

Easy Boxshot

使い方は以下のとおり。

  1. 「EasyBoxshot.exe」を実行します。
  2. 画面左上にある「Select a template from ~」欄で、パッケージ画像のテンプレートを
    選択します。
  3. 左下の「Add words on your boxshot」欄に、パッケージ画像に入れるテキストを
    入力します。
    • 「Side」欄に入力されたテキストは箱の横に、
    • 「Front」欄に入力されたテキストは箱の前面に、
    • 「Company」欄に入力されたテキストは、「Front」欄に入力したテキストの下に
      (あるいは上。使用するテンプレートによって異なる)
    それぞれ表示されます。
    文字数が多すぎると箱からはみ出てしまうので、適宜文字数を調整します。
  4. 「Size」欄で、パッケージ画像のサイズを選択しておきます。
  5. 「Water Mark」欄にチェックを入れておくと、パッケージ画像にリフレクション効果を
    付加することができます。
  6. 「Go to preview」ボタンをクリックし、完成図をプレビューしてみます。
  7. 大体思い通りになっていたら、右下の「Save」ボタンをクリック → 画像を適当なフォルダに保存します。



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